家賃滞納訴訟敗訴の夜
こんばんは、某出会い系サイトの会社でサクラのアルバイトをやっている今井です。
連日のように報道されている長期休養中の「オセロ」中島知子さん(40歳)について、また、書きたいと思います。
東京都渋谷区にある個人事務所名義のマンションの家賃を滞納したなどということで、不動産管理会社など2社が、中島知子さん側に部屋の明け渡しや滞納分家賃などの支払いを求めた訴訟で東京地裁は、2月28日、原告側の請求を全面的に認める判決を下したということです。
管理会社社員などふたりは30分ほど滞在したんだそうです。
中島知子さんの個人事務所があるマンションに寄ってから、その場を後にしたということです。
ふたりは、その後も2時間以上かけて部屋の前で説得を続けたということですが、中島知子さんはカギを閉めたままの対応ということです。
今後、個人事務所名義のマンションの強制執行は早くても4月下旬なんだそうですね。
ちなみに、自宅として使用しているマンションの強制執行は6月ごろになる見込みだよ。
確実に中島知子さんがマンションから出てくるのはこのタイミングなんだそうですが、家族は中島の精神状態や体調面への不安を募らせているんだそうです。
でも、
「それまでは待てない。」
ということで、今回の奪還に踏み切ったということらしいですね。
この日朝、京都市内にある中島知子さんの実家では、母親が、
「まだ連絡が取れない。」
などと話して、深刻な状況が続いているとの認識を示したということですね。
警察にもあらためて相談して、一日も早い奪還に家族は全力を挙げていってほしいですね。
とにかく、こんな問題は忘れて早いうちに復活してもいいかなと思います。
